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2018/03/28  おすすめ情報  カーライフアドバイザー 小村 恵一郎
驚愕の内装コーティング!
小村 恵一郎 / コムラ ケイイチロウ
[カーライフアドバイザー]
 

営業マンは靴が命!ということで、

昨日、仕事で履いている靴を磨いてみました!

 

こんにちは、営業の小村です。

むかし革靴屋さんでアルバイトをしていたのですが、

久しぶりの靴磨きにアレ?どうやってやるんだっけ?

と戸惑いながらも何とか完了!

 

具体的な手順ですが、、

1、リムーバーで汚れを落とします。

2、豚毛のブラシでクリームを均一に塗り広げます。

3、少し時間を置いて、柔らかい布で磨きます。

4、艶が出るまで丁寧に磨き、防水スプレーをかけます。

 

はい。正直ちょっとメンドクサイです。。

 

これがもし車のインテリアとなるとレザー、アルカンターラ、
樹脂など、その都度専用ケミカルを使い分けるのは本当に大変!

 

ということで、今回ご紹介するのがコチラ↓

インテリアガードという名前の内装コーティング施工です。

 


正直、このチラシやポップを見た時に、

「こんなの絶対に盛ってるでしょ?」と思っていましたが、

先日メーカーさんがデモンストレーションに来てくれて、

その思いはどこかへ吹き飛びました。正直、たまげました。。

 

 

主な機能は耐水性、防汚性、耐擦性の3つなのですが、

1、コーヒーをこぼして、染み込ませる

2、デニムの生地をホワイトレザーに思い切り擦り付ける

3、ザラザラしたヤスリのようなもので擦る

 

を実際にやってみた所、結果には本当にビックリ!!

 

言葉でお伝えするのは非常に難しいのですが、

まるで上のサンプル写真と同じような状態で、

施工部にはほとんど変化がありませんでした。

 

 

しかもレザー、ファブリック、樹脂、金属など、

車の内装に使われている素材全てに対応し、

一度施工すると3年間効果が持続します。

施工後の見た目の変化も無く、まさに「透明のシートカバー」!!

 

 

後日、インテリアガードを施工した当店ショールームの椅子で、

実験をしてみました。ファブリック素材の椅子にコーヒーを零して、

なおかつ、上から指で何度も抑えてコーヒーを染み込ませます。

ドキドキ。。

しばらく経った後、水を含ませ堅く絞ったクロスで拭いてみると、、

この通りです!!

 

これを目の当たりにした私は、いま自分の愛車への施工を検討中です(笑)

 


羽田空港のラウンジやJR北陸新幹線のグランクラスシートにも採用され、

輸入車正規ディーラーでしか取扱いの無いこのインテリアガード。

 

 

新車購入時のキレイな内装の状態が続きますので、

新車時の施工をオススメしております。

 

 

ご来店の際には是非↑のショールーム椅子を汚してみてください。

きっとビックリされること間違いなしです!

 

お近くにお越しの際は是非、フィアット・アバルト西名古屋にお立ち寄りください。

スタッフ一同、皆様のご来店をお待ちしております。

 
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